『食べログ』に続き『Yahoo!知恵袋』までヤラセ(ステマ)が! 『アットコスメ』にもヤラセ投稿続々という書込み

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『食べログ』に続き『Yahoo!知恵袋』までヤラセ(ステマ)が! 『アットコスメ』にもヤラセ投稿続々※この記事は、ガジェ通ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。[リンク]

グルメサービス『食べログ』にて業者によるヤラセ投稿が行われており問題視されている。『食べログ』に登録されている飲食店がほかの業者に依頼し、高評価コメントと星5つレートを付けるよう仕組んでいたのだ。一般ユーザーの口コミでそのお店の評価が判断できるのが特徴としている『食べログ』に、そのようなヤラセ投稿が行われていたとあっては、サービスとしての信頼性も失われてしまう。
こんなヤラセ投稿は『食べログ』だけではなかった。『Yahoo!知恵袋』でも同様のことが行われていた。そこでは「○○でお薦めの飲食店はどこですか?」という質問に対し、即座に「このお店が一番良い」と推奨するやりかただ。

そしてコスメサイトの『アットコスメ』でも似たようなレビュー投稿が行われているという。こちらはサンプルをサイト登録ユーザーにモニターとしてプレゼントし、その使用感をレビューしてもらっているようだ。中にはベタ褒め過ぎて信用できないレビューまである。モニターとして受け取ると、酷評するわけにいかないのだろうか。

『Yahoo!知恵袋』の話に戻すと、特定の同一アカウントで「羽田空港でおすすめのレストランはどこでしょう?」、「豊胸手術を考えておりますが、どこの病院が評判良いでしょうか。」という質問ばかりしているユーザーがいる。どうせなら質問ごとにアカウントを変えるくらいやれば良いと思うのだが。こうしてヤラセが露呈していくのだ。

『AppStore』や『アマゾン』、それこそ『食べログ』の運営元である『カカクコム』にも同様のヤラセは潜んでいるかもしれない。ネットの意見や評価は参考程度にしておき、最終的には自らの判断しなければいけないようだ。

※この記事は、ガジェ通ゴールドラッシュの「ソル」が執筆しました。[リンク]

史上最大の合コン「宮コン」のカキコミ

宇都宮市が元祖の街を活性化する試みは現在男2500人女2500人で52店舗で35回目となったそうです。
宇都宮の合同コンパ。略して「宮コン」この形は地域活性化で行政主体でないあくまでも一般人みんなが盛り上がる理想的なカタチで展開しているよね。
みんなで一回ぐらいためしに合コン行ってみない?素敵な出会い期待大!楽しみ楽しみ・・・。

「宮コン」から「前コン」そして「高コン」「伊勢コン」へ

宇都宮にならって前橋でも1000人合コン
前橋で恋を芽生えさせませんか――。

群馬県前橋市の中心商店街が6月4日、男性500人と女性500人の出会いを取り持つ大規模な合コンを開く。愛称は「前コン」。客が激減している中心街の活性化の起爆剤として、飲食店の若手経営者らが初めて企画した。実行委員会で参加者を広く募っており、20歳以上であれば誰でも申し込める。

飲食店やネイルサロンなどを経営する20~40歳代の若手で作る「オーナー会」が企画した。参考にしたのが、同種の催しが「宮コン」として人気イベントに定着した宇都宮市での試みだ。実行委員会は「前コン」を継続すると共に、経営者仲間を通じて、高崎の「高コン」や伊勢崎の「伊勢コン」などと開催を広げていきたい考えだ。

「前コン」は、男女とも2人以上のグループで申し込むことが必要。費用は男性6600円、女性3600円。参加者らは「前橋プラザ元気21」(前橋市本町)に集合し、参加を示すリストバンドなどを受け取る。

合コン会場となるのは、前橋市千代田町や城東町のレストランなど約40店舗。参加者は午後6時~10時まで、三つの飲食店をはしごして出会いを楽しむことが出来る。1店目は主催者が指定し、残る2店は参加者が行きたい店を選択できる。

飲食店で男女をうまく引き合わせる役目を担うのが、コミュニティー放送局「まえばしCITYエフエム」(84・5メガ・ヘルツ)だ。同局には店から逐次、入店状況の情報が集まる。ラジオ放送を通じ、「この店にはまだ女性が数人空いています」などの情報を店内に流すことで、店によって男女比が偏らないようにする。

合コン時間中には、参加者を放送局に招いて感想を聞いたり、突撃リポーターが現場に訪れるなどの企画も検討されている。

すでに県内を中心に男女計約400人の応募が寄せられているという。

前橋市千代田町でレストランを経営する実行委員長の斎藤陽一さん(43)は「合コンは、街に若者を呼び寄せて元気を引き出す最も有効的な手段。あまり気負わず、飲み仲間をつくる感じで気軽に参加してほしい」と話している。

参加希望者は21日までに、「前コン」サイト(http://maecon.info/)で申し込む。問い合わせは斎藤さん(027・230・9009か、090・3100・6178)へ。
2011年5月14日17時25分

商店街で「1000人合コン」…群馬
会場は前橋の中心街40店
前橋で恋を芽生えさせませんか――。群馬県前橋市の中心商店街が6月4日、男性500人と女性500人の出会いを取り持つ大規模な合コンを開く。

愛称は「前コン」。客が激減している中心街の活性化の起爆剤として、飲食店の若手経営者らが初めて企画した。実行委員会で参加者を広く募っており、20歳以上であれば誰でも申し込める。

飲食店やネイルサロンなどを経営する20~40歳代の若手で作る「オーナー会」が企画した。参考にしたのが、同種の催しが「宮コン」として人気イベントに定着した宇都宮市での試みだ。実行委員会は「前コン」を継続すると共に、経営者仲間を通じて、高崎の「高コン」や伊勢崎の「伊勢コン」などと開催を広げていきたい考えだ。

「前コン」は、男女とも2人以上のグループで申し込むことが必要。費用は男性6600円、女性3600円。参加者らは「前橋プラザ元気21」(前橋市本町)に集合し、参加を示すリストバンドなどを受け取る。

合コン会場となるのは、前橋市千代田町や城東町のレストランなど約40店舗。参加者は午後6時~10時まで、三つの飲食店をはしごして出会いを楽しむことが出来る。1店目は主催者が指定し、残る2店は参加者が行きたい店を選択できる。

飲食店で男女をうまく引き合わせる役目を担うのが、コミュニティー放送局「まえばしCITYエフエム」(84・5メガ・ヘルツ)だ。同局には店から逐次、入店状況の情報が集まる。ラジオ放送を通じ、「この店にはまだ女性が数人空いています」などの情報を店内に流すことで、店によって男女比が偏らないようにする。

合コン時間中には、参加者を放送局に招いて感想を聞いたり、突撃リポーターが現場に訪れるなどの企画も検討されている。

参加希望者は21日までに、「前コン」サイト(http://maecon.info/)で申し込む。すでに県内を中心に男女計約400人の応募が寄せられているという。

前橋市千代田町でレストランを経営する実行委員長の斎藤陽一さん(43)は「合コンは、街に若者を呼び寄せて元気を引き出す最も有効的な手段。あまり気負わず、飲み仲間をつくる感じで気軽に参加してほしい」と話している。問い合わせは斎藤さん(027・230・9009か、090・3100・6178)へ。
(2011年5月14日 読売新聞)